うにまんじゅうの田村菓子舗 佐田岬でとれた雲丹を練りこんだ名物「うにまんじゅう」や八寿(やじゅ)みかん大福など、地元産の素材にこだわった和菓子や洋菓子を作り続け創業から70年以上続くお菓子専門店です。お年寄りから子供にもおすすめできる素材の味を生かした味は、お取り寄せはもちろん、お土産にも大人気!お菓子を通してお客様の笑顔を作ってまいります。

会社概要

【パティシエ×町おこし】三代目

田村義孝(たむらよしたか)

 

 

四国最西にある佐田岬で1年で15日しか採れない「バフンウニ」を練りこんだ名物「うにまんじゅう」。

地元の高校生と地域おこしで開発した「みっちゃん大福」。

 

地元産の素材にこだわった和菓子や洋菓子を作り続け創業から70年以上、佐田岬の地でお菓子を販売・開発しています!

素材の味を生かした味は、お取り寄せやお土産はもちろん、お年寄りから子供まで大人気です!

 

私たちはお菓子を通してお客様の笑顔を作ってまいります。

また、持続可能性の高いふるさと「佐田岬」を目指して、

2004年から町おこしの活動を開始し、現在は伊方町議会議員としても活動しています。

 

 

【町おこし経歴】

伊方町商工会理事
NPO法人さだみさき夢希会 副理事長
佐田岬一風堂 事務局長
(一社)E.Cオーシャンズ 事業委員長
全国地域連携ネットワーク「海千山千」理事
伊方町議会議員

 

 

 

【経営理念】

お菓子を通して 笑顔づくり 地域づくり 絆づくり

お客様の笑顔をつくり、お客様の笑顔が地域をつくり、新しい絆をつくり、いい変化を生み出していく、そんな菓子作り、店づくりに努めてまいります。

 

 

 

 

【歴史】

1914年:創業。田村惣太郎が屋号を「田村商店」と定める
1949年:初代・嶺義が現在の菓子業を始める
1979年:二代目・信郎 代表就任。屋号を「田村菓子舗」に変更
2006年:三代目・義孝 代表就任。屋号を「うにまんじゅうの田村菓子舗」に変更
2009年:「株式会社うにまんじゅうの田村菓子舗」に組織変更

現在に至る

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